FocusTalk V3.0.3β2アップデートモジュール

アップデートモジュールの詳細

本アップデートにおきまして、お使いのパソコンの環境に合わせたアップデートモジュールを適用していただく必要がございます。
64bit版Windows7にて32bit版Office製品をご使用中の場合、専用のアップデートモジュールを用意しておりますので、そちらをダウンロードしていただき、実行してください。
それ以外の環境でご使用中のかたは、通常版のアップデートモジュールをご適用ください。

【お詫び】本アップデートモジュールの公開まで大変長らくお待たせしてしまい、皆様には多大なるご不便・ご迷惑をお掛け致しまして誠に申し訳ございませんでした。
今後も皆様のお役に立てるFocusTalkの開発を進めて参りますので、何卒よろしくお願い致します。
【ご注意】本アップデートモジュールは、FocusTalk V3向けのモジュールです。
それ以外のバージョンのFocusTalkには適用することができませんのでご注意下さい。
FocusTalkアイコン FocusTalk V3.0.2 → FocusTalk V3.0.3β2

FocusTalk V3用のアップデートモジュールのダウンロードはこちらFocusTalk V3用のアップデートモジュール(通常版)

公開日 2012年6月27日
対象製品 FocusTalk V3.0.2以降
ダウンロードファイル名 FocusTalkV3_update_3_0_3_beta2.exe
ファイルサイズ FocusTalk V3向けアップデートモジュール:約4.9MB

FocusTalk V3用のアップデートモジュールのダウンロードはこちらFocusTalk V3用のアップデートモジュール
(64bit版Windows7上で32bit版Officeをお使いのかた向け)

公開日 2012年6月27日
対象製品 FocusTalk V3.0.2以降
ダウンロードファイル名 FocusTalkV3_update_3_0_3_beta2_for32bitOffice.exe
ファイルサイズ FocusTalk V3向けアップデートモジュール:約4.9MB

FocusTalk V3.0.3β2 リリースノート

【不具合修正】
●SAPI音声で読み上げを行なう際、音声が停止してしまう現象に対応しました。

FocusTalk V3.0.3β リリースノート

【不具合修正】
●音声出力に関する処理を見直し、安定化を図りました。
●数字の棒読みができない不具合に対応しました。(すべて桁読みとなってしまっていました。)
●Access操作時、Accessが落ちてしまう現象に対応しました。

【64bit版対応】
●Windows7のログオン画面において、パスワードの入力エディットの読み上げに対応しました。
●アプリケーションがアクティブな状態で、ショートカットキーによるFocusTalkの操作に対応しました。
●Office(Word,Excel,PowerPoint,Access,Outlook)において、入力した文字の読み上げ、読み返しを行なうことができるようになりました。
●Windows7において、UACの画面の読み上げに対応しました。
●メモ帳、ワードパッドの読み上げに対応しました。

【既知の不具合】
本アップデートモジュールは正式公開前のβ版です。
現在、弊社内にて以下の内容を既知の不具合として確認しております。
こちらにつきましては今後のアップデートにて対応を進めて参りますので、あらかじめご了承下さい。

●Office製品において、特定のコンボボックス(フォントやサイズを選択する箇所)の内容を読み上げることができません。
●64bitアプリケーションがアクティブな状態で、FocusTalkの音声ON/OFF切り替えをショートカットキーにて操作できません。
●FocusTalk起動直後、Office製品(Word、Excel、PowerPointなど)を一気に立ち上げるとフリーズする場合があります。
●特定の環境にて、InternetExplorer操作時にInternetExplorerが落ちる場合があります。
●FocusTalkの安定度を高めた影響により、エクスプローラー内にファイルが1つだけ存在する場合、上下カーソルキーによる操作で、ファイル名の読み上げがされません。
該当フォルダを開いた時には読み上げますが、展開後は、Ctrl + Rキーを押して、リストの1番目にあるファイル名をご確認ください。

使用許諾

動作環境

Windows7(64bit/32bit) / WindowsVista(32bit)
※上記以外の Windows OS は、未対応OSとなっております。
 対応OS以外での動作は、未サポート、未保証となっております。
※日本語版のみの対応となります。

本ソフトウェアのインストール方法とバージョンの確認方法

インストール方法
手順1.FocusTalk V3 がインストールされているパソコン上に、アップデートモジュールをダウンロードします。
手順2.ファイルは実行形式になっているので、ダウンロードしたファイル「FocusTalkV3_update_3_0_3_beta2.exe」を選択し実行してください。
※64bit版Windows7にて32bit版Officeをご使用中の場合は、ファイル名が「FocusTalkV3_update_3_0_3_beta2_for32bitOffice.exe」となります。
手順3.インストーラーが起動し、アップデートが開始されます。
手順4.インストール後、コンピューターの再起動を行ってください。
以上で、インストールは完了です。

バージョンの確認方法
手順1.FocusTalk V3 を起動します。
手順2.FocusTalk V3 のメニュー「ヘルプ(H)」-「バージョン情報(A)」を開いてください。
バージョン情報を読み上げますので、「FocusTalk 3.0.3beta2」と読み上げれば、アップデートは完了しています。
※64bit版Windows7にて32bit版Officeをご使用中の場合は、「FocusTalk 3.0.3beta2(for 32office)」と読み上げます。

注意事項

まず、本アップデートにつきまして、当初の公開予定よりも 大幅に時期が遅れてしまいましたこと、深くおわび申し上げます。

この度のアップデートは、ユーザの皆様からお寄せ頂いた数多くの ご意見を参考とさせて頂きました。
貴重なご意見を頂きましたこと、この場にて心よりお礼申し上げます。
アップデートモジュールの内容につきまして、 お気づきの点がございましたら、弊社までフィードバックを頂けますと幸いです。 以下のフォーム、メールアドレスにて受け付けておりますので、 些細な事でもお気づきになりましたら、ご連絡下さい。

ウェブ上の入力フォーム
https://www.skyfish.co.jp/focustalk/fd/feedback.html

本ソフトウェアへのフィードバック

Skyfish開発チームでは、本製品をご使用いただいた際の皆様からのご意見・ご要望・バグ情報をお待ちしております。些細な情報でも結構ですので、情報をお寄せください。

フィードバック入力フォームはこちらです

FocusTalkアイコン FocusTalk V3.0.2→ FocusTalk V3.0.3(ベータ2)アップデートモジュール

FocusTalk V3用のアップデートモジュールのダウンロードはこちらFocusTalk V3用のアップデートモジュール(通常版)

公開日 2012年6月27日
対象製品 FocusTalk V3.0.2以降
ダウンロードファイル名 FocusTalkV3_update_3_0_3_beta2.exe
ファイルサイズ FocusTalk V3向けアップデートモジュール:約4.9MB

FocusTalk V3用のアップデートモジュールのダウンロードはこちらFocusTalk V3用のアップデートモジュール
(64bit版Windows7上で32bit版Officeをお使いのかた向け)

公開日 2012年6月27日
対象製品 FocusTalk V3.0.2以降
ダウンロードファイル名 FocusTalkV3_update_3_0_3_beta2_for32bitOffice.exe
ファイルサイズ FocusTalk V3向けアップデートモジュール:約4.9MB
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