情報を、誰にでも伝わるかたちへ
スカイフィッシュは、「情報格差の解消」を企業理念に掲げ、AI音声・AI翻訳・アクセシビリティ技術を活用したソフトウェアを開発しています。
2005年の創業以来、視覚障害者向けスクリーンリーダー「FocusTalk」の開発を通じて、「情報を正しく伝える」技術を磨いてきました。
その技術は現在、「リアルナレーターズ4」をはじめとする教育・研修・多言語情報発信ソフトウェアへと受け継がれています。
創業以来、日米マイクロソフト社とのパートナーシップ(MatVP)、東京大学先端科学技術研究センター 伊福部研究室との研究協力、NHK放送技術研究所との共同開発などを通じて、音声技術・アクセシビリティ技術を磨いてきました。
これからも、「伝わる情報」を支えるソフトウェア開発を通じて、お客様の業務改善と教育DXに貢献してまいります。
会社概要
- 商号
- 株式会社スカイフィッシュ
- 所在地
- 〒321-0982 栃木県 宇都宮市 御幸ヶ原町 185-7
- 設立
- 2005年9月
- 資本金
- 1,000万円
- 代表取締役
- 大塚 雅永
- 事業内容
-
- 自社アプリケーションパッケージ開発・販売・サポート
Windows向け合成音声アプリケーションパッケージの開発、販売
同、OEM開発、お客様向けの個別カスタマイズ
- 受託ソフトウェア開発
主に、Windowsプラットフォーム向けの受託開発
得意言語 C++,C#
- 合成音声を活用したコンテンツ作成サービス
スライド動画作成サービスなどのコンテンツ作成サービス
- TEL/FAX
- TEL:028-678-3410
FAX:028-664-0681
企業理念
スカイフィッシュは、人のぬくもりや思いやりといった、変わることのない大切な思いを伝えることができ、受け取ることができる、そんな情報基盤づくりの担い手でありたいと思っています。従来のソフトウェア開発やITサービスの枠を超え、ITの利活用に伴う障壁を取り除くことに情熱をそそぎ、「アクセシビリティ」・「バリアフリー」・「ユニバーサル」など、より価値の高い製品・サービスの提供を目指しております。
- 誰にとっても公平にITの恩恵が受けられる情報化基盤作りに貢献します。
- 栃木発全国区の企業を目指し、地元IT産業の基盤拡大に寄与します。地元技術者の雇用推進を目指します。
- 働く人の幸せが社会の幸せに繋がるよう、事業の成功と社会貢献を連動させます。
社名の由来について
空中を浮遊する未確認飛行物体”skyfish”より命名し、
- 「既成概念を打ち破る」、
- 「不可能を可能とする」、
- 「己を信じ、高い技術力を発揮し凄いことができる」、
といった想いを込めています。
会社ロゴについて
3つの要素「既成概念を打ち破る」・「不可能を可能とする」・「己を信じ、高い技術力を発揮し凄いことができる」そんな集団をイメージしています。
点線で描かれた輪は、結束・調和・融合を表しており、互いがより高め合い成長して行く企業である事を表しています。
株式会社スカイフィッシュのSDGsへの取り組みについて
こちらのページでご紹介しています。(※アイコンをクリックするとご覧いただけます。)
※Windows、及びOffice製品(Word、Excel、PowerPoint)は、
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